
山路智恵の東京百景
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山路智恵の東京百景
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山路智恵の東京百景
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2020年の東京オリンピック・パラリンピックを応援する気持ちで2016年より描き始めた『東京百景』
畳大の和紙2枚以上に、誰もが知っている東京の名所から、ガイドブックにも載らないマニアックな街の様子を、人とのふれあいや四季の風を感じながら描いています。
最後にかいた100点目の東京駅は、畳2枚の大きさでかく予定が、結果的には畳8枚の大きさになりました。
世界へ両手を広げる東京駅、自然、建物、祭など、一枚一枚に感謝と祈りを込めました。
その一部を長野県栄村の絵手紙タイムカプセル館(山路智恵絵手紙美術館)で展示しています。
100点一堂に展示できませんので、3Dギャラリーとして順次公開の予定です。